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毎年秋のダイエット

今年もダイエットの季節がやってきました。

実は毎年秋に健康診断があるんです。
当然体重も記録されるので、いつもこの時期にダイエットを頑張ってます(汗)

去年はスロトレを頑張ってたのですが、今年はビリーズブートキャンプに入隊してみました。

音楽にあわせて体を動かすのは結構楽しいし、何とか頑張ってます~。
でも、私には結構キツイんですよね。

腕立てとか腹筋とか、いまだに付いていけません~。

毎年、この時期だけで終わってしまうダイエットですが、今年はちょっと続きそうです♪
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ちょっと怖い。

皮膚に直接注射して
肌をピーンっとさせる美容整形にとっても興味があるのですが
それと同時に
正直どうなのかな・・・っていう
不安はありますよね。

よく雑誌なんかで出ている美容外科も実は訴訟が・・なんて
実態がある・・・なんて話を聞くと
やっぱり怖いな・・って思います。

金銭的にもそうだし
精神的にも、もし失敗したら・・・なんて事を考えてしまうと
やっぱり思い切って一歩なんて
踏み出せないですよ~。

安全面の不確かや
医療のことなんてもう先生にお任せするしか
ないですもんね・・・・。
そこまでのリスクを考えてしまうと
やはり無理だなーって
自分の中でストップをかけています。

ランチダイエット

大塚製薬の「SOYJOY」
TVCMでランチダイエットって宣伝してるけど、ランチをSOYJOYに置き換えるってことなのか?
大塚製薬のHPでは、「提案!ランチダイエット」と言うコーナーがありますが、
「昼食をSOYJOYに置き換えよう!」
とか大人気の大豆クッキーのような具体的なことは書いてありませんでした。

そのうえ、SOYJOYって小さい……。
これだけでランチを我慢できない!
SOYJOY1本では満腹感はまったくありませんでした。

何も食べないのは体に悪いから、
SOYJOY食べてねってことではないでしょうかね~。
新発売の鉄分が入ってるのもありますし。
それにあれって、あくまでもお菓子だそうですよ。

美容整形について

顔にもコンプレックスを抱えてる私ですが、身体にもそれなりにコンプレックスがあります。それは、胸。
子供を産んでからしぼんでしまったこの胸、旦那さんからは、形はいいし柔らかいけど、もう少し大きかったら・・・・・・なんて言われたら、その場は笑ってごまかすけど内心結構傷ついてます。(p>□<q*))
多分出産を経験してる方だったら案外多い悩みだと思うんですけど、これから、子供を産む予定もないですし、旦那を見返す意味でもバストアップの美容整形を是非やってみたいですね。
最近は傷口もほとんどわからないみたいですし、とても興味あります。街を歩く時でも、今は背中を若干丸め気味になってきてる自信なさげな歩き方じゃなくて、おもいっきり胸を強調した服でも着て、胸張って歩いてみたいですね。

ダイエット経験談

ダイエットしたことがあるんですが
なかなか長続きしなかったです。
運動するにしても、つらくてやめちゃったし
食事を少なく抑えようとしても
やっぱり、おいしいから食べてしまうんですよね。
なんかいい方法ってないものですかね。
そう思っていたら、ブルブルマシーンという
楽してダイエットできるマシンを発見。
さっそく購入して、今これにはまっています。
確かに楽ですよね。
だって運動しなくていいんですから。
でも、食べ過ぎたら意味がないんで
これからは、食事に気をつけます。

本日は、美容整形

最近、おばさんとかがテレビで美容整形にどれぐらいお金かけた?とかあるけど、いったいどうなん?それって自慢?

はずかしくないのかな?

自分の衰えをどれだけお金をかけて、綺麗にしましたよ~
じゃないの?

まあ、それでこっちが迷惑を被っているわけじゃないけどね。
すいません。

ただ、若い人(年頃の女性)が美容整形して人生が変わった!
というのは、多少わかる気がする。(矛盾しているかな!?)
でも、それが習慣になってしまったら怖いけどね。
「ここが終わったら、次はここだ」なんて
綺麗な言葉をいうようだけど、心の問題だよね。
美容整形で自分に自信がもてるなら、いいけど

美容の欲のかたまりになっても仕方ないよね。(^^;

しかし、そう思う人たちが多いから美容整形の世界(病院)も成り立っているのだろうけど・・・
と、ブ男の考えることでした。

「ダイエット」に励む。

先日、素で母に「あなた妊娠してるの?」と聞かれ、
自分の想像している体型と、客観的に他人が見た体型にかなりギャップがあることに、びっくり仰天。
というか、認めなかったという説もあるけど。
というわけで、旦那さんにも「ダイエットします!」と宣言し、ただ今1週間目。
変化は全くなし(汗)
ま、1週間ぐらいじゃ何も変わらないさ・・・と思いつつ、自信がなくなってきてしまう。
今回のダイエットはとにかく無理しない長期的な計画にしようと思っている。
で、基本運動と食事。
特に食事は旦那さんに合わせて深夜にご飯を食べるのをやめている。
でも、これって基本的な生活習慣がかわらないと、
ちょっと痩せたところでまた戻っちゃうってこと?!

でもひとつだけ自信もっていえるのは、慢性的な睡眠不足になってから、
ぶくぶくと旦那さん共々肥えてきた気がするのだ。
友人に聞いた話だと、睡眠不足は満腹中枢の働きを鈍くするらしい。
どうしても一日の睡眠時間が4時間ぐらいしか取れない。
まずはこれをクリアしないことには肥え続けるのだろうか・・・(汗

整形と形成

整形外科と形成外科ってのがあるけど、どーちがうんだろうか。さらに美容整形というのはどのような違いがあるのだろう。そんな事は、気にしている人は少ないかもしれない。線引きなんて必要ないのかもれない。だけど、もし自分が美容整形を考えているなら、その手術はそこでいいのだろうか?という疑問が残るだろう。美容整形というと、なんだかずいぶんと気軽な感じでコマーシャルも放映されいてるけど、医療行為なんだからもっとしっかりと伝える必要があるんじゃないかな。

ダイエットの魅力

 ダイエットがどうして女性にとって魅力的なのか。服を着るためか、人に見せるためか。いずれにしても、自分が痩せることで、人の眼を惹きたいということがあるのかもしれません。
 もちろん、メタボリック症候群からの改善というような生命の危険を回避するための場合は、痩せても標準体重に近づくだけでしょう。
 ですが、もともとが標準体重に近いのに、ダイエットをすることで逆に標準体重から遠ざかるように痩せることは、まぎれもなく「美」が動機でしょう。ですが、果たしてどこまで痩せればが「美」の基準なのでしょうか。
 それは本人にもわからないかもしれません。
 結局は、ダイエットによってもたらされる「美」とは何か理解している人はいないのかもしれません。

「美容整形」 日本も韓国なみに・・・。

美容整形先進国といえばおとなりの韓国です。韓国の国民性は儒教の教えを大事に守り、親や先輩のいう言葉には逆らえないそうです。そんな韓国の方々がなぜ「美容整形」なんていう儒教の教えに反することを盛んに行っているのか?いまだに謎なのだそうです。ただ、韓国のひとですらこのありさまなのですから、日本は今よりもさらにいっそう「美容整形」に拍車がかかるのではないでしょうかね?これは個人的な見解ですが。

ダイエット

 私はこれまでやり遂げたというほどのダイエットはした事がありません。
あまり太ったりしない体だったので、何もしなくても平気だったんですが、
歳をとるにつれて、若かった頃と同じように動けないせいか、
産後の体ということもあるのか、脂肪がとれにくくなってきました。
出産するとみんなこうなるんだ、と自分に言い聞かせていたんですが、
旦那からのクレームが出始めて、よし!と重い腰をあげました。
春から夏にかけて1ヶ月くらいだったけど、
朝の5時に起きて、6時まで30~40分のジョギングダイエットをしました。
最初の頃は、1人の時間ができて色々考えながら走れて
意外と楽しいもんじゃんと思っていましたが、
続けていくうちに、やっぱりこのダイエット方法はきついかも・・・と
ジョギングする事が億劫になってきました。
2週間ほど実家に帰る用があったので、そこで断念してしまいました。
何キロまで落としたいとか、何センチまでウエストをしぼりたいとか
具体的な目標をたてていなかったので、
もっと足やウエストなどを計って、細くなってきていると実感できれば
頑張ろうという気にもなったのかな~なんて思います。
どんなダイエットでも自分に負けない事が大事ですね!

美容整形で気になる事

美容整形をしてみたいかしてみたくないかと
聞かれれば、それはしてみたいですね。
でもいくつか条件があります。
痛くない、あとからの後遺症などの心配が一切なし、
費用が安い。
この条件が確実に揃えばぜひ、してみたいです。
費用の問題もそうなんですが、一番の心配って
カラダにメスを入れたりするわけなので、
そのへんのミスがあったりしたら恐いし
後遺症などほんとにないのか~気になりますよね。
そういう問題ってあんまり取り上げられてない
ようだけどほんとにないのかな。

私がやってみたい美容整形

テレビで美容整形を取り上げられていたりしてぜんぜん別人になっていたり
生き生きされた方をみているとやってみてもいいかなって思うときもあります。
私のコンプレックスはこの大きめの鼻とタレ目と唇です。なのでやるとしたら
まず鼻をスマートにして目はきりっと上げて、もう少し大きめにしたい。
唇も形がいまいち好きになれないので整えてみたいなって思います。
あとすこしエラが気になるから逆三角形みたいな女性らしいシルエットにしたいですね。いろいろあるけど目と鼻は特に美容整形したら変わるだろうなって
思ったりします。

ダイエットについて

何が何でも、持続が一番。それがダイエットの秘訣なのでは?

ダイエットはやろうと決意して、ある程度まで成果を出すことはそれほど困難なことではない。
世に「…ダイエット」という言葉は多く、そのどれもが、効果があるのだろう。でも、リバウンドして元の体型に逆戻りする方も少なくない。

ボクが、ダイエットするに際して、まず考えることは、「無理のない計画」。
そして第2に、「長く持続」。その2点だ。
ボクは、食べたいものは、揚げ物でも焼き肉でも食べる。でも、食事は、ゆっくりとしっかり噛んで、そして腹8分目。食間には、十分に水分を摂る。

加えて、適度な運動として、散歩を徒歩や自転車でする。ちんたら歩いたり乗るのではなく、うっすらと汗をかく程度で30分から1時間。

幸い、現在の住居は散策のコースに事欠くことはないところにある。よって、実行はそんなに困難ではない。
そうすることで、ダイエットで落ちた体重を戻さないようにしている。
これは、「持続」さえできれば、誰にでもできるダイエット法だ。

美容整形_アンチエイジングについて

最近、美容整形の中でも、特に「アンチエイジング」という言葉をよく
聞くようになりました。
「あんな、若返りのためのものなんて、所詮女性だけのものだ。」と
思っていたのですが、ちょっとそうも言っていられなくなってきました。
私は31歳なんですが、よく20代に間違われるほど若く見られます。
しかし、最近、嫁の指摘で気付いたんですが、額と目元に小ジワができ
たようなんです。
全くの無表情でも、シワが消えることはなく、本格的に老いが始まって
きたようです。
若く見られることが自慢だっただけに、ショックを隠しきれません。
これはそろそろ、アンチエイジングしなければならないかも・・・。

生まれたときから

茶碗にほんの少しご飯をよそい、天ぷらの衣を剥がして食べる。
タッパを開けて寒天を取り出し、にがりを溶かした水をすする。

小食で低カロリーな食事を励行する姉ではある。
本人は太っていると感じているようだが、生まれたときから体型は変わっていないのだから、太ったわけではないのだろうと思う。

それほどダイエットが必要ならすこし食べるのをやめたらと指摘すると、死んでしまうと言う。
わたしに未必の故意の意図はないから、そうですかと引き下がった。

美容整形は人生の再出発になれるかも。。。

例えば、鼻の形がもう少しスッと高かったら……。
例えば、目の形が二重で大きかったら……。
例えば、顔の輪郭がもう少し小さくて面長だったら……。
例えば、唇がもう少し厚くてセクシーだったら……。
例えば、あごが可愛らしくちょこんとしていたら……。
などという夢をよく見ることがあります。
そんな夢を形にしてくれるのが美容整形だと思っています。
そして、それは単に顔かたちを変えてくれるだけでなく、そのことで人生までも良い方向へと変えてくれる、そんな予感がしています♪

メタボからの脱却

 おやじ世代になると、ウエスト周りが気になりだす、「ダイエット」でも始めなければ”ぷよ、ぷよ”になってしまうと思いつつ、体を動かすのが億劫でメタボが進行している。何かイイ方法はなかろうかと、NETで検索!様々な「ダイエット」商品が溢れる中、ついつい・・・楽な方法を選んでしまうのが、おやじのイケナイ所だ!健康食品やサプリメントも買ったはいいが、三日坊主で諦めてしまい結局は今でもメタボのまま(--”・・・根気と努力が大事なのは解ってはいるが、忙しさにかまけてしまい「ぷよ、ぷよ、メタボおやじ」の完成!誰かいい方法を教えて下さい。

美容整形

韓国では美容整形は当たり前らしいですね。
テレビの情報番組で知った情報なんですが、
日本でも美容整形が当たり前の時代がくるのでしょうか?
私の考えじゃ来て欲しくはありません。
いえ、もう来ているんです
美容整形がこれだけ、もてはやされているんですからね。
顔はその人を映す鏡です。
美容整形をするとその鏡がどうなってしまうんでしょうか?
ぴかぴかになりますか?曇ってしまいますか?
結局、その人の生き方にかかってくるんでしょうな。
幸せは人それぞれ違いますから。

私のダイエット「成功編」

女性って、常に頭のどこかで
「ダイエット」を意識していたりする事が多いですよね。
私も「あと3キロ痩せたらいいのにな~」なんて
いつも思っています。
そんな私ですが、
以前は13キロダイエットに成功した事があります。
二人目のお産の後の体重が、なんと58キロまで行ってしまったのです!
13キロ増の体のまま、育児に追われ
3年が過ぎたのですが、下の子の入園をきっかけにダイエットを始めました。
やはり、ダイエットって、心の余裕がないと難しいですものね。
方法は、ごくありふれた摂取カロリーを減らすという事と、軽運動。
料理は得意だったので、
色々工夫をこらし、高たんぱく低脂肪の食事を作り、
ご飯は、お茶碗に半分。
お菓子類は一切食べずに、夕食後も絶対何も食べない・・・・
これだけで、みるみる痩せましたね。
運動は、ごく簡単で軽い事しかしませんでした。
その場マラソンとか、腹筋程度。
っで、ある程度痩せてから、以前から好きだったクラシックバレエに復帰して、
体を引き締めました!
これが、私のダイエット成功談です。
まあ、今はまたちょっぴり気が緩み、3キロほど太ってしまったので、
気を引き締めて、また頑張ろうと思っています。

美容整形

以前あたしがハマって行っていたお店ゎオカマバー♪
もちろんニューハーフさんばかりです。
けど、ほんとに、ニューハーフさんの中にゎ正真正銘本物の女性でも顔負けするくらいの美しさがありますよね。
聞いたところ、やはり、美容整形なんてあたりまえのようにしているって人が多いんです。
特に可愛く見えるワザゎ、おでこだと言っておられました。
おでこに脂肪注入だったかなぁ?・・良く覚えてないんですけど、おでこを膨らますことで、より一層女性らしいお顔になるそうなんです。
ほんとに美容整形の技術ってどんどん進んでいますネ。

ダイエットについて

ダイエットって言うと、永遠のテーマみたいな感じがあります。もう何回も挑戦してきています。水泳をするとか走るとか、炭水化物を減らすとか。一時的には成功したこともありますが、どうしてもリバウンドしてしまいます。太りやすい体質をやせやすい体質に変えればいいと思いますが、なかなかうまくいきません。最近では、よく大食い番組をみていると、すごくやせている人がものすごい量を食べています。やせの大食いというような感じです。そうとう太りにくい、あるいは、やせやすい体質なのかも知れません。以前、テレビ番組の企画で大食いの人を検証していましたが、医学的にはありえないことなんだそうです。なんとかやせる体質を手に入れる方法を見つけたいと思っています。

美容整形したい所

美容整形したい所があります
顔の大きなシミです
若い頃、バイクの事故で、顔に大きなキズを追いました
その時の傷跡が、シミの様に残ってます
黒っぽくて、顔の印象を暗くしています
男性だから、ファンデーションを塗るわけにもいかず
隠しようがありません
以前は、そんなにきにならなかったんですが
やはり年齢と共に、色がくすんできて
余計に目立つようになりました
このシミが無ければ
10歳くらいは、若く見られると思うんですよ!
最近はレーザーか何かで、カンタンに取れると聞きました
ぜひ、チャレンジしてみたいと思ってます

ダイエットについて

みなさんは、豆乳ダイエットってやったことありますか?
わたしは、ありますよ◎
おからクッキーとか、豆乳クッキーとか一時期はやりましたもんね!
でも市販されてるのは、美味しく作りすぎてあって、いっぱい食べちゃうし、あんまりお腹いっぱいにはならなくて、わたしの場合ダイエットにはなりませんでした(>_<)
でも、そこで思いついて自分でおからの量を多めにしたクッキーを作ったら、かなり硬くてたくさん食べられないし、お腹の中でおからが膨らんでご飯もセーブできてけっこうダイエットできました☆
でも、作るのがけっこうめんどくさいので今はやめてしまいましたが…。
けっきょく、食べることが好きな私の場合暴飲暴食を避けて、運動をちょっとするようになれば、一番痩せやすいんだとはわかっています。
これからもがんばらねば!

私がしたい美容整形

私は母ににてかなり胸が豊かである。
しかし20代前半から胸は垂れてきてコンプレックスを感じている。
まして、数ヶ月前からのダイエットによりさらに胸は垂れてきた。
歳も35歳と既におばさんになってしまったから、仕方が無いとは思うけれどもやはりお風呂あがりに見る自分の乳を悲しく見つめてしまう。

そんな私がお金を貯めておこないたい美容整形が「バストリフト術」である。

バストポイントも高くなり、形よく若々しいバストラインが戻ってくれば、ブラジャーで思いっきり胸を持ち上げていることが原因で起きる肩こりも減少するのでは?
と期待をしている。

ダイエットについて

私は年中ダイエットは意識していつもりなのですが、今日は休みとか、結局食べてしまってダイエットになっていないですね。

いまは、好きだったアルコール類も週に1度くらいにして、食事はカロリーoffを意識したお料理をつくってたべています。

集中してダイエットすると2~3kgは落ちるんですが、気をゆるめるとリバウンドしてしまったり、なかなかうまくいきません。

絶対効くっていうサプリメントとかあれば試してみたいけどね。

私の父は、ぶるぶるベルトでウエストが締まったっていってるけど、借りてやってみようかしらね。

食べたら、運動っていうのが一番なんだろうけどね。

子供のでべそ

美容整形というと若い女性の顔・ボディというイメージがありますが…。
私が今悩んでいるのは子供のでべそ問題。

小学校に上がる前に何とかしてあげたほうがいいのかどうか。
ネットで美容整形のクリニックで検索をかけていろいろ調べてみると、その費用はざっと10~20万円。
美容整形は保険適応外なので、やっぱり高い。

子供だと全身麻酔や入院が必要になる場合もある、と知ると気が重くなります。
そこまでしてやらなくてもいいのかなという気持ちにもなるのですが、近頃の子供いじめ事情もなんだかコワイ!

でべそなんか気にせずに、少々何か言われても乗越えてくれる!と信じたい気持ちもありますが、本当にそれが子供のためになるのかどうか。

病気ではないという部分で、子供に処置を施すということにも抵抗がある一方、やっぱりでべそは(本当に出てます)マズイだろ、とも思います。
身体的に悪くない部分を、「見た目」という問題で処置する、それが美容整形。
当事者からしてみれば救いの神的な存在ですが、やっぱり1歩踏み出すには私の場合、それ相応の勇気が必要なようです。

ダイエットとリバウンド

私は生まれたときからぽっちゃり体型で
小学生の頃にはもう、それらしいあだ名があったほどです。
ですので気がついた時にはダイエットを意識していました。
りんごダイエット、断食ダイエットといくつかのダイエットを試しましたが
結局は目標に達する前に挫折して、開始前の体重よりも増えてしまう
いわゆる『リバウンド』と言うことを繰り返しています。
本当に人生で痩せていた時期がなく、いつでも人より大きいのがコンプレックスでした。
子供を産んだ今はまさに人生の最高記録を更新中!
ダイエットも美容というより健康の領域に入りつつあります。
子供もいるからしょうがないよね…というあきらめの自分と
人生まだまだこれから!という自分が格闘中。
これからもダイエットは私の永遠のテーマになりそうです。

もずくダイエット

今ダイエットをしているんですが
数年前より10キロぐらい痩せました。
そのダイエット方法は、
すばり「もずくダイエット」です。
一食だけ、もずくしか食べないんですよね。
そうするとカロリーが抑えられていいんです。
もちろん、もう二食はばっちり食べていいんですが
一食分をもずくにすることで
健康的に痩せることができました。
やっぱり、痩せるには食事制限が基本ですね。
いくら運動していても、カロリーを多くとりすぎると
太ってしまうんですよね。
運動して、お腹がすいて食べてしまっては
意味がないですからね。

美容整形の今後

 昨今、日本では、多くの人々が自己の美や自己の満足を高めるためだけに美容整形を行っていると感じる。何らかの不備が体か顔にない限りそれを行うべきではないと思う。
 今後、美容整形業界は、安易に美容整形をすべての人に行うのではなく、必要な人だけに行っていくべきである。また、カウンセリングなども積極的に行い、それが不必要な人にはやらないようにアドバイスをしていくべきである。
 商業主義の観点から安易にすべての人に行うのではなく、本当に顔や体のコンプレックスやトラブルで悩んでいる人に対してだけ、それを行うべきだと思う。
 必要のない人に対してはさせないように持って行く努力を業界全体がしなければならないと思う。

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