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クリニックの特徴

セカンドオピニオンという言葉がありますが、美容整形についても、いくつかの診療院をまわってみて、それぞれの意見を聞いてみるのも必要なのではないでしょうか。最近は、web上でも、各社のHPを比較して情報を得ることもできるので、まず、そうしたことをしておくこともよいでしょう。クリニックごとに特徴があり、自分の求めるものは、どれなら一番満足のいく結果が得られるのかを考えて、治療に臨んだほうが、よりよい選択となるでしょう。

ダイエットの付き物と言えば…

ダイエットの付き物と言えば… そう「リバウンド」ですね。
ワタシはけっこう太りやすい体質なので、定期的にダイエットをしていますけど、がんばって3kg減ったとしても、やめたらまた徐々に体重が増え始め、数ヵ月後にはまた元の水準になっている、そして、またダイエットをするという… 無限のループという感じ。
よく「リバウンドしないダイエット」とかいう触れ込みのものがありますけど、ワタシは信じていません。人間の摂理として、それはありえないと思うんですよね。結局のところ、重要なのはダイエットしている期間ではなくて、それは終わった後の日常の過ごし方ではないかと思うワタシです。

美容整形外科の、裏話。

美容整形って、キレイになれるところですが、
実は、手術中はものすごく無残な感じなんですって。
シリコンを入れる時だって、メスを入れて、そこから皮膚の間にシリコンバックをつめる。
・・・まぁ~こんなのは序の口で、顔の輪郭の強制の手術をテレビでやっていたのを見たときは、愕然としてしまいました。
あごの骨をむき出しにして、あの、大工さんが使うノミのような物とかなづちで、ガーンガーンって削っていたんです!
これをいてしまったら、美容整形をやろうっていう気になれませんでした。
歯医者さんも恐いのに(笑)

ダイエットについて。

ダイエットっていうと、女性がやせようって考えるのを連想しがちだが、色々な形態があるよな。別に太っていないが、理想の体に近づけようと、トレーニングして体を引き締めたりするのもダイエットだって言える。
だから、「女性がやせるため」って印象や、アピールをしすぎると、世の女性たちがやせる事が至上命令みたいな強迫観念に迫られて、拒食症になったり、育ち盛りに食事制限をしたりって悲しい事が起こる。
そうじゃなくって、健康と理想の体を手に入れることがダイエットだって、認識に世間がなるのが理想だぜ!
まあ、前置きはコレくらいにして、俺も具体的にダイエットをしているぜ!流行のビリーでな。コレは、水をドンドン飲めっていうし、(激しい運動なので、脱水症状を防ぐためだと思われる)まともに気合入れてやると、筋肉がついて体重そのものは増える。しかし、体脂肪率は下がるし、飲んだり食べたりしても、不健康な肉のつき方はしないから、健康な体を手に入れることは出来る。
ダイエットってのは体重を減らすってイメージじゃなくてこういうことなんだよな!

美容整形について

私は若い頃に美容整形っていいなぁって思っていました。
歯並びや噛み合わせに自信がなかったので
どうしてもいい笑顔にならず、目も奥二重なので
コンプレックスがありました。
目元はノリのようなものを塗って、一時的に二重にできる商品を
長く使っていましたね。
母はそこまでして・・と思っていたかもしれませんが
年頃の女の子にとってはちょっと目元が変わるだけでも
とっても嬉しかったものです。
今は簡単に目元の手術もできるようですね!
ちょっとしたことでいい笑顔になれるなら
私は美容整形は賛成です。

僕のおすすめダイエット法!

皆さんは日常的に行なっている運動って何かありますか?
僕は大変不精なので、日常的には何の運動とも無縁の生活を送ってきたのですが…半年前の会社の定期健診で“太り気味”という指摘をお医者さまから受けたので、以来週2日のペースでずっとホット・ヨガ教室通いを続けています。
高温多湿な空間でアイソメトリックな運動を中心に行うホット・ヨガは1時間で平均500ml以上の汗をかくとも言われる中々ハードなメニューとも言えますが…お陰で効果テキメン♪ みるみる体重が落ちて10㎏程のダイエットに成功したので、今から次の定期健診が楽しみです☆

最近の美容整形事情

近頃は、美容整形もだいぶ身近なものとなりましたね。
一昔前だと敬遠する人も多かったと思いますが、今ではテレビでの特集も頻繁に行われていますね。
CMや雑誌での広告も見かける機会が増えたような気がします。
最近では、それだけ皆の美意識が高まってきたということでしょうかね。
それに伴って、費用も低額になり、美容整形の技術も高まって来たようですね。
すぐに退院したり、手術から数時間で帰れるというものもあるようですね。
これからどんどん技術も高くなっていくんだろうなぁと思います。

ダイエットはツライ!

私はダイエットなんぞしたことありません。
食べることができないのがストレスなので。
でも 太っているわけでは一切ありません。
ダイエットと聞いて思うことは『ツラそう』ということだけ。

ダイエットって 本当に健康的なんでしょうか?
健康になるために 不健康なことをやってるようにしか見えない事があります。
昔流行った『りんごダイエット』
ただただ りんごを食べ続ければいいというもの。
食べることはできても りんごだけでは限界もあるし
栄養素も偏りますよね。

今 流行っているのは『ビリーズブートキャンプ』
あれも 見ているだけでツラそう。
あれもダイエットというよりは筋力トレーニングでしょう・・・。

ダイエットというと 食べることができない、動かなければならない、
準備が大変・・・などという マイナスイメージしかないのです。
食べるのだって、動くのだって 普段から適度に行ってさえいれば
ダイエットなんて必要ないかと思ってしまいます。
ダイエットをするにしても ツラくないのがいいですね・・・。

美容整形について(顔について)

 しょうゆ顔とソース顔という言葉がありました。美容整形でソース顔にしてもらうとすると目を西洋人風に彫りの深い目にし、鼻を高くしてもらうことが考えられます。実際顔は変えることができます。
 ただ、これはコロコロと変えたり戻したりできないということが欠点ですね。例えばホストになりたいとか、職業柄その顔の方が稼げるという場合ならやってみる価値はありそうです。
 実際の勝負は中身と思います。でも最初の30分で相手に飛び込むには顔も大切。迷うところですが、顔に関する美容整形は、慎重にするべきだというのが私の意見です。
 

断食ダイエット?

人間、やはり動物ですから秋~冬は痩せない訳ですよ。
むしろ寒さに備えて皮下脂肪を蓄える。
これは27年生きてきて思い知った(笑)。
じゃあいつ痩せるのか?
夏。暑さに乗じて汗を沢山かけば痩せます。
夏バテすれば食欲が無くなるので自動的に断食ダイエット(爆)。
ここ数年そんな感じで夏になるとガクンと体重が落ちます。
そして冬になるとまた増える。orz
初めて夏バテした時はMAX65キロ以上だった体重が(身長162センチだから相当太ってたなぁ)鬱も乗じて食欲が全く無くなり一夏で一気に49キロ。
不健康極まりないダイエットなので良い子はマネしない。
以後リバウンドしないよう健康的な生活を心掛けて今は50キロ前後を保ってます。
ま、今年の夏は妙に食欲があったので2キロばかし増えてしまったのですが。
これダイエットって言うの?断食ダイエット?
でも水分とビタミン、炭水化物は必ず摂る事を心掛けてます。一応。
食べる量が減ると胃が小さくなるから経済的(爆)。

美容整形に賛成できますか

皆さんは美容整形は賛成ですか?
それとも反対ですか?
私は…賛成です。もちろん親からもらった顔に
メスを入れること、多大な費用をかけることに
抵抗が全くないとはいえませんが、でも
整形をすることで身も心も美しくなれるのなら
本人にも周りにもプラスに働くと思うんですね。
なにより自分自身が後悔せず充実した気持ちに
なることがとっても大切だと思うのです。
心が前向きになると外出するのも楽しいし
ファッションにも幅がでてきて友人が増えたり
もしかしたら恋人もゲットできるかも…?
ね?そう考えたらなんだかワクワクしませんか?
いろいろな考えがあるし正解はないとは思いますが
整形を今もし迷っている方は「未来の自分」を
想像してみてはどうでしょうか。
きっと明るい未来が見えると思いますよ。

産後デブ解消のタイムリミットについて

産後ダイエットの勝負期間は、知られているよう半年といいます。
でも、それ、本当にそうでした。
妊娠してから出産までに20kgも増量してしまい、退院までにマイナス5kg。1年と2ヶ月が過ぎた現在、あと7㎏残っているわけですが、半年までは普通に生活していても順調に月1kgは痩せていってたのよね。母乳も大して出ていなかったから、自力だと思えば、いいペース。お菓子なんかも食べてたし、苦労なくして痩せちゃうかも!?なんて思っていたのはやはり甘くて…。

半年過ぎてから、ピタッと減らなくなったの。食事調整しても運動しても…。「これはまずい!」っと焦りまくり、ダイエットを本格的にやりはじめて、2ヶ月ぐらいしてからようやく1kg減ったって感じ。「あれだけ頑張ってたったの1kg」っと、悲しみに押しつぶされて暴飲暴食してしまいそうになることもあったわよ。

今、頑張ればダイエットは必ず成功する!って胸に、日々頑張っている私です。今、産後デブ対策真っ只中の人は、半年まで、死ぬ気で頑張ってみてください。そのラインを過ぎると、あとが辛いですよ~(経験者)
でも、絶対元の体重に戻してやりますけどね(気合!)

美容整形の理想

私は、顔のパーツで美容整形したいところがたくさんあります。
まぁ、たくさんあるけれど、実際手術をしたりする事に対する勇気がないのと
金銭的に無理なんですけど・・・。
でもテレビなどで、美容整形をした人の整形前後の写真を見ると
本当に見違えるようにキレイになっていて、うらやましいって思っちゃいます。

目を二重にしたいし、ほほの肉も取りたいし・・・。
普段はそんなに思わないんですけど、キレイな人を見るとどうしても
思わずにはいられません。
やっぱり美容整形をすると、人生が180度変わりますよね。
夢でもいいから美容整形後の自分を見たいものです(笑)

低インシュリンと運動ダイエット

十代からこの歳まで継続的にダイエットしています。
りんごダイエットから炭水化物抜きダイエット、
低インシュリンダイエットと雑誌やテレビで効果が
あると紹介されたダイエットは次から次へと
実行してきました。
確かに痩せたのは低インシュリンダイエットに
ちょっとした運動を併せた方法です。
やっぱり食事制限だけでなく運動もしないと
リバウンドもするし効果もないと思いました。
低インシュリンダイエットの方法はGI値が低い食品
を選んで食べる方法ですが、食べていい食品と
なるべく避けたい食品、太りにくい食べ順などを
1回覚えてしまえば、簡単に実行できるので
良かったです。まあ、どのダイエットでも運動を
併せてすれば痩せたかもしれませんが・・
健康的に痩せるなら、やっぱり運動ですね。

美容整形事情

顔は自分ではよく見えない。
だから他人の目にどう映るか、を気にするのは分かる。
でも、そこに個人の全ての評価を反映するのはどうかなぁ、と、思う。
美容整形で整えられるのは、顔の表面的な部分だけ。
実際、他人の目に映るのは、その人の表情に現れる人間性だ。
だから表面だけいじって、ほら美しくなったでしょ、私の価値は上がったでしょ、と、
言われてもねぇ…。
美容整形することで自分のコンプレックスを解消して、気持ちが前向きになるのはいいことだと思う。
気にしすぎて自殺を考えちゃう人もいるだろうし。
でも、美容整形で綺麗になったからって、他人を美醜で見下したりしたら本末転倒。
そこは気をつけて欲しいと思う。
日本は、そこまではいってないと思うけど、韓国とか見てるとねぇ…。
心配になってきてしまう。

ダイエットしないとダメなんです

今、まさにダイエットしないとダメなんですよ~
悲しいかな、メタボリックなんですよね
酒とたばこと、暴飲、暴食がたたり
高脂血症&高コレステロール値&メタボの
サイアクのパターンです・・・
病院の先生からも、毎回ダイエットの指導を受けてますが
これが、けっこう辛いですね
ダイエット食では、ぜんぜん、お腹が空いて
夜も寝れないし、仕事にもなりませんよ~
女性が、ダイエットに苦しんでるのが、よ~く理解できます!
自分の場合は、大げさだけど、生命にも関わる事なので
めっちゃ真剣です!
でも、めっちゃ、しんどいです・・・
もう、何度も挫折してます
以外に、根性のない自分が情けない、今日この頃です

美容大国韓国

韓国と言えば世界でもっとも美容整形が受け入れられている国です。
ほとんどの人が整形経験があり、ランチタイムに気軽に整形に行けるような国です。
日本ではどうでしょうか?
まだ美容整形があまり世間には受け入れられていませんね。
だから整形したことを隠して隠して、こそこそとしてしまいます。
とてもよくない傾向だと思います。
きれになりたいのは誰でも同じだし、その手段として美容整形をおこなったとしても、それは個人の自由であり、非難される筋合いはありません。
日本でももっと美容整形が受け入れられて、誰でも気軽に行えるような環境を作らないといけないと思いました。

食べないダイエットは無意味

中学生の頃ダイエットをした経験があります。
その当時流行っていたリンゴダイエットです。一週間で3~4キロぐらいおちたと思うんですがその1ヶ月後にはもとに戻りさらに1ヶ月後にはもとの体重よりも2キロぐらい増えてしまいました。
やはり多くの人は楽して痩せたいと考えるのですが健康を考慮すると1年ぐらいかけて運動と食事制限で3~5キロぐらい落とすのが理想だと考えています。
芸能人で食べないダイエットで痩せた人はみんなリバウンドしてますしね。

美容整形で失敗しないために

美容整形には色々な種類があります。
目や鼻のひとつひとつをとっても、人によって色んな悩みがあって
それに対応する施術方法があるのだそうです

費用も安く済むものから高額なものまで…

ここ数年の間に流行しているプチ整形は
メスを使わないことで、費用も本格的な美容整形よりも安くできます。
周りに気づかれにくいことや
半年ほどで元に戻るものもあるというのもあるということで
手軽に受ける方が増えてきているようですね


メスを使うものや、全身麻酔をしなければならない美容整形手術もあるのですが
美容整形をする前には
十分な知識を持って臨むことが大切だと思います

まずは十分な情報収集をしてから
手術を考えることが、失敗しない美容整形への第一歩だと考えます

ダイエットについて

ダイエットのいう甘美な言葉についつられて購入してしまうテレビショッピング。

過去にもさまざまなものが考案され、発売されてきましたが、これだけ沢山のダイエット用品・食品やフィットネス器具があふれていますが、それは取りも直さず、効果がない証拠ではないかと思ってしまうのは下巣の勘ぐりでしょうか。

私もしなければと思って散歩したりエアロバイクに乗ったりと結構努力しているつもりでも、1週間にようやく500gぐらい減ったかなっていう感じで、ちょっと休むとまた元の黙阿弥。

一生続けて行かなければいけないことなんでしょうかね。

美容整形で人生が変わる!?

結構芸能人ってかなり美容整形のお世話になっているっていうウワサを聞きますが・・・やっぱり怖いのは不自然な顔になっちゃわないのかどうかってことかなぁ。
手術した後で鏡を見て、ひょっとしたら自分の思ってた感じと違っていて、後悔しちゃうようになっちゃっても、もう元通りにはならないってところが・・・結構賭けみたいで怖いイメージが私は強いんですよねぇ。
でも、実際には技術も進歩しているみたいだし、手術までにはCGなんかでイメージもかなり繊細に表現できたりするから、そういうことってなくなってるのかなぁ。

ダイエット

ダイエットするならおいしく食べて健康的に痩せるのが一番だと思うんですよね。
無理に食事を減らそうとか思うと余計にストレスがたまって、ダイエットが続きにくくなると思うんですよ。
私の経験から言っても、しっかり食べながらダイエットするのが一番良い結果を出せました。
ダイエットするなら食事内容が大事ですよね。
栄養バランスがとれていること、過度のストレスがかからないこと、空腹感を満たせること・・などなど。
自分なりのメニューを考えて、自分のペースで楽しみながらゆっくりと続けていくのがいいんじゃないかと思います。

本気でやせる時!

10代の頃はかなり太ってました。その時やせようと決めた時と3回の出産後、計4回本気ダイエットをしています。まず、毎日体重計に乗る。甘い飲み物を極力飲まない。夜は炭水化物をあまり食べない。この3つだけ。。。運動は大嫌い。甘いもの大好きの私でも、この方法で10キロ近くはやせましたよ。あまり条件を厳しくすると、守れなくなるものです。逆にこの3つでちょっとでも体重が減るともうちょっとおやつ減らそうかな、なんてがんばっちゃうんですよね。太っている自分にはもう戻りたくないです。。。今後は今の体重をいかに維持していけるかが課題です!

海外の美容整形事情

わが国では、美容整形を受ける方が増えています。美容整形を肯定的に受け入れる風潮が、社会全体にできつつあるような気もします。しかし、諸外国と比べると、まだまだ美容整形の認知度は高くないようです。

アメリカや韓国などでは、もっと盛んに美容整形が行われています。これらの国々では、美容整形はポジティブに捉えられています。例えばアメリカでは、美容整形は自分への投資という位置づけです。
韓国でも、実に多くの方が美容整形を利用していて、美容整形先進国としてわが国でも知られます。そういえば、大統領までが美容整形を受けたと話題になりましたよね。

アメリカや韓国などの美容整形事情を考えると、日本人というのはかなり保守的な国民性なのかもしれませんね。

ナショナルのジョーバ

私は楽しみと下半身のシェイプアップを兼ねてナショナルのジョーバに乗っています。乗馬運動をするための機械で、またがって振り落とされないようにしているうちに足腰の筋肉を使うことが出来ます。ジョーバにはジョーバに乗りながらする運動を収録したDVDが付属していますが、その運動は結構ハードで、これだけ運動したらジョーバなくてもやせるよ、という感じです。私はただ毎日乗っているだけで運動はしていません。子供時代の寂れた遊園地などにある10円で動く動物に乗っていた頃を思い出して、とても楽しいです。それだけなのに(体重は減りませんが)内腿と尻がひきしまってきました。
ダイエット器具としての効果は疑問ですが、楽しくシェイプアップしたい人にはオススメです。
私自身のダイエットに対するスタンスが「体重よりも筋肉量を気にする。筋肉を落とすくらいなら体重を減らさなくていい」ですから、これで充分満足です。

手軽な美容整形

一般的に美容整形というと、目を二重にする、脂肪を取る、バストアップ・・・というのが頭に浮かんできます。
見た目も大きく変わるっていうのが美容整形だと思ってました。
しかし、美容整形の広告やサイトを見ると、シミ・アザ取りも立派な美容整形なのですね。
しかも結構簡単にできる。
私は皮膚科でニキビ跡を綺麗にする診察を受けているんだけど、それと変わらない位の手軽さ。
メスを入れることもないから、傷跡が残る事もない。
たしかに、シミやアザって1つあるだけで、かなり老けて見えますよね。
私も、この夏油断して日焼けしてしまって、シミがちょっぴり目立ってきてます。
一生懸命美白化粧水を塗りこんでいたけど、美容整形という手もあるのか、と思っています。

確実なダイエットってなんだろう。

ダイエット方法は次から次へと表れます。ビリーにロデオ・ボーイⅡなどいろいろな製品が通販や家電量販店で跳ぶように売れています。
 では何故このように、1つの方法が定着せず新たな方法が流行るのでしょうか。これは、簡単に言うと人は飽きっぽい。そして、情報に流されやすいということでしょう。しばらく前に話題になった捏造番組などは、その人間の本質をさらけ出した良い例です。
 信じている場合は、その情報を信じて製品やダイエット方法を実践し、嘘とわかれば見向きもしない。
 結局は、何かに頼って痩せるのではなく、日々の生活でそうならないための食事・運動を地道にやることが一番のダイエット方法ではないでしょうか。

豊胸について

子供を産む前は、Fカップ(といってもアンダー65)あった私の胸。
産後の体重は授乳のお陰で一ヶ月で10kg減って、妊娠前からプラスikgまで戻りました。
しかし、長女の授乳が終わってみると、そこそこ有ったはずの胸は、見事になくなってしまいました。
脂肪がない上にやや垂れ気味で、鏡を見て愕然。寄せて集める肉もなし。
豊胸サプリや胸に吸着させて育乳する器具は、高いうえに効かないと言うし、かくなる上は美容整形の豊胸しかないと思いはじめまいした。
が、しかしそんな折、第二子妊娠。
またまた以前のようなたわわな胸に。
そんなこんなで、三人産むまで増えたり減ったりした私の胸。
最後は同じくガリで垂れ乳でゴールでした。
誰に見せるでもないけど、女性としての自信回復にはやっぱ豊胸しかないな・・・と思った矢先、豊胸手術し、傷跡や胸の写真を晒して豊胸日記を綴っている人のブログに行き当たり、その傷跡の大きさと痛々しさに出産より痛いかも・・・と断念。
しかも5年程度で、胸に詰めたものの除去手術を受けなくてはならないと読み、完全に思いを断ち切りました。
豊胸って大金さえ積めば楽に大きく出来ると思っていましたが、思ったより大手術で、術後は腕が上がらない日々を過ごし、形が理想通りにならないかもしれない(実際に失敗例をネット上で見た)とか、執刀医のレベルやその他も諸々いろんなリスクがあるなんて。
第3子の卒乳が完了した今、以前よりは随分とお求めやすくなったバストケアサプリを買い、育乳ブラに背中やお腹から寄せて集めて、美乳ストレッチしているうちに、お肉が集まってきました!胸の肉がなくて縮んでいた乳輪も張りのある乳輪に戻ったし、私はこのままでイイかなと思い始めています。

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